AGAは治らない?

AGAの本当に怖いところは、一度発症してしまうと決して治ることがないと言うことです。ほっとけばどんどんハゲが悪化していきます。それがAGAなんです。

 

ヤバイですよね?

 

気になるようなら速攻で専門家に相談してみましょう。

若ハゲで死にたい。絶対に薄毛、AGAを克服するならクリニック。

AGAの進行パターンは?

AGAの進行パターンは大きく分けて二つありまして、それは

 

  • 頭頂部からはげる「O型」
  • 前髪の生え際からはげる「M型」

 

の2つがAGAの中でも特に多いと言われています。

 

このO型とM型はハゲ始める場所こそ違えど、結局は後頭部と側頭部以外の髪がなくなってしまいます。

M型ハゲはどんな風に進行する?

M型ハゲは前髪の生え際から薄毛が始まっていくもので、ベジータもこのタイプと言えますw

 

おでこのところがM字っぽいですよね!

 

まずは、生え際がM字になってしまうところが目に付きますが段々と頭頂部もはげていきます。

 

生え際はすごく目立つので気になりますが、最終的に頭頂部もはげていき前頭部と頭頂部のハゲが繋がってしまいます。

 

AGAの最終段階になってしまうと治療を始めてもなかなか効果が出なくなってしまいますので、この段階になるまでには治療を始めたいところです。

 

育毛剤のBOSTONは手軽に薄毛対策を始めることが出来、効果もかなり見込めるのでオススメですが、多少のお金を払ってでもAGAを治療したい人はAGAスキンケアクリニックに行くことをオススメしています。

 

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O型ハゲはどんな風に進行する?

O型ハゲは上の写真のような状態です。

 

頭頂部から薄くなっていくことが特徴で、頭のてっぺんの地肌が見えたりすることもあります。それがこのタイプの状態です。

 

歴史の教科書のザビエルを思い出してください。誰もが落書きしたであろうあの写真の方と同じ症状です。

 

ただ、このタイプもAGAが進んでいくにつれて生え際も後退します。

 

頭頂部から生え際の方まではげていき、結局は前髪も前頭部がはげてしまって、横の髪と後ろの髪しか残らなくなってしまいます。

 

頭のてっぺんからはげていきますので、自分からは見つけにくいというところが危険だと言えます。気づいた頃にはもう相当はげているなんてことも・・・

 

日頃から鏡を使って頭をチェックしていた方がいいでしょうね。AGAの治療は早くやった方が絶対にいいですので普段から気をつけるようにしておきましょう。

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AGAの進行パターンが違っても最終的には全体ハゲになる

AGAは男性ホルモンが関わって引き起こされる脱毛症ですが、どんな進行パターンでも結局は前髪から頭のてっぺんまではげてしまうことは同じです。

 

AGAのパターンを理解したら鏡で自分の頭を見てみてください。気になる部分があるならBOSTON育毛剤やAGAスキンクリニックなどで治療を始めることをオススメいたします。